2012年4月24日火曜日

×☆☆☆ こんなファミコンのゲームってなかったっけ?(1) ☆☆☆×

×☆☆☆ こんなファミコンのゲームってなかったっけ?(1) ☆☆☆×

せっかくの機会なので(?)自分が「あの企画」を引き継いでみました。

ルールなど詳細については自分の自己紹介をご覧下さい。



…では記念すべき第1問。



・ラスボスの名前がそのままゲームのタイトル、って珍しいと思う。

・「裏」がある。開発者曰く「当初はそちらを通常版にするつもりだった」とか

(ちなみに「表」と比較したら3~5倍は難しい)。

・キャラクターデザイン担当者の手によってコミックになった。

それによると主人公とラスボスの年齢差は3歳。







【補足からの回答】



そうか…『クインティ』か…!



・ラスボスの名前が…

「クインティ」そのままですね…

言われればなんてことないのにぃ!



・「裏」がある

裏あったんですか?

これは全クリしたんですけど、裏の記憶はないです…



・年齢差は3歳

カートンとクインティは兄妹ですもんね。

カートンは四男坊、クインティは末っ子のブラコンw



・「あの方々」

ゲームフリークですね。

普通はゲームの企画を持ち込んで、資金を貰って作るなりするのに、

ゲームをまるまる作ってナムコに持っていったという伝説の、ですね。



・ラスボスは妹

カートンとクインティは兄妹ですもんね。(こぴぺ)



・基本動作はめくる

私もこれで出題したんですよねぇ。

「畳返し」がどうのとかって。



ぬぅう、やはり回答は難しかったです。



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こんばんは。

結構チェックしてたりして。



ようやく初出題ですね。

おめでとう?ございます。



で、回答者に立つと…全然答えが分かりませんです。



・ラスボスの名前がそのまま

・「裏」がある



というと、まず浮かぶのが『ドルアーガの塔』ですねぇ。



コミックは全然読んだことないですし、

あの二人が3歳の年の差とは思えないですけど、

2つのヒントは達成してるんですよねぇ…。



私はこのゲームよりも、続編の方が好きだったりします。



『カイの冒険』は何度もやって、完全平行空中浮遊を体得したり、

「ゲームセンターCX」で有野課長の下手プレイを見てはやきもきしたり、

さらにその続編の『イシターの復活』もPSの『ナムコミュージアム』にて、

結構やり込んでみたり。



時間軸的には2(カイ)>1>(ドル)3>(イシ)と、

タイムラインが行ったり来たりしているのは、

『ドラクエ』の三部作を彷彿とさせるものがありますよね。

こういう造りはファンを作りやすいいい手法だと思います。

かくいう私も結構やられてますw



と長々書いてみましたが、

これで『ドルアーガの塔』じゃなかったらアホみたいですけど。



では、これで本当に知恵袋ともお別れしたいと思います。

さよーならー。

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