×☆☆☆ こんなファミコンのゲームってなかったっけ?(1) ☆☆☆×
せっかくの機会なので(?)自分が「あの企画」を引き継いでみました。
ルールなど詳細については自分の自己紹介をご覧下さい。
…では記念すべき第1問。
・ラスボスの名前がそのままゲームのタイトル、って珍しいと思う。
・「裏」がある。開発者曰く「当初はそちらを通常版にするつもりだった」とか
(ちなみに「表」と比較したら3~5倍は難しい)。
・キャラクターデザイン担当者の手によってコミックになった。
それによると主人公とラスボスの年齢差は3歳。
【補足からの回答】
そうか…『クインティ』か…!
・ラスボスの名前が…
「クインティ」そのままですね…
言われればなんてことないのにぃ!
・「裏」がある
裏あったんですか?
これは全クリしたんですけど、裏の記憶はないです…
・年齢差は3歳
カートンとクインティは兄妹ですもんね。
カートンは四男坊、クインティは末っ子のブラコンw
・「あの方々」
ゲームフリークですね。
普通はゲームの企画を持ち込んで、資金を貰って作るなりするのに、
ゲームをまるまる作ってナムコに持っていったという伝説の、ですね。
・ラスボスは妹
カートンとクインティは兄妹ですもんね。(こぴぺ)
・基本動作はめくる
私もこれで出題したんですよねぇ。
「畳返し」がどうのとかって。
ぬぅう、やはり回答は難しかったです。
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こんばんは。
結構チェックしてたりして。
ようやく初出題ですね。
おめでとう?ございます。
で、回答者に立つと…全然答えが分かりませんです。
・ラスボスの名前がそのまま
・「裏」がある
というと、まず浮かぶのが『ドルアーガの塔』ですねぇ。
コミックは全然読んだことないですし、
あの二人が3歳の年の差とは思えないですけど、
2つのヒントは達成してるんですよねぇ…。
私はこのゲームよりも、続編の方が好きだったりします。
『カイの冒険』は何度もやって、完全平行空中浮遊を体得したり、
「ゲームセンターCX」で有野課長の下手プレイを見てはやきもきしたり、
さらにその続編の『イシターの復活』もPSの『ナムコミュージアム』にて、
結構やり込んでみたり。
時間軸的には2(カイ)>1>(ドル)3>(イシ)と、
タイムラインが行ったり来たりしているのは、
『ドラクエ』の三部作を彷彿とさせるものがありますよね。
こういう造りはファンを作りやすいいい手法だと思います。
かくいう私も結構やられてますw
と長々書いてみましたが、
これで『ドルアーガの塔』じゃなかったらアホみたいですけど。
では、これで本当に知恵袋ともお別れしたいと思います。
さよーならー。
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